【県総務委員長 赤間 善浩】
塩尻東地区センターにおいて2月28日(土)、第105回理事会・第30回加盟団体代表委員総会を開催しました。
冒頭、船木会長からは「日本のバレーボールは、まだまだ楽しくなっていく。子供の頃からバレーボールを好きになってもらい、長く続けてもらう。後々はバレーボーラーとして社会を支える。長野県バレーボール協会として、そういう人材を輩出していきたい。志を高く、5年後10年後に長野県バレーボール協会が社会に貢献することを目指していく」と挨拶がありました。
理事会では、定款・細則の改定、令和8年度事業計画(運営基本方針・4地区事業・各委員会事業)、令和8年度予算について審議を行い、いずれも承認されました。その後の加盟団体代表委員総会においても、理事会承認事項等の報告が行なわれました。


